BMW M1 モチュール ツール・ド・コルス 1983 デカール

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「BMW M1 モチュール ツール・ド・コルス 1983 デカール (デカール) (スタジオ27 ラリーカー オリジナルデカール No.DC638D )」です
●レベル製 1/24スケール「BMW M1 プロカー」に対応したデカールシート。
●1983年の「ツール・ド・コルス ラリー」にエントリーした「BMW M1」の「3号車」に施されたカーナンバー、スポンサーを始めとしたマーキング用ロゴなどをフルオプションで再現可能な内容となっています。
【 BMW M1 モチュール ツール・ド・コルス 1983 デカール (スタジオ27 ラリーカーオリジナルデカール DC638D) について 】
●1983年のWRCの第5戦「ツール・ド・コルス - ラリー・ド・フランス」は5月5日から7日にかけてフランスのコルシカ島で、全行程1066kmを1~3レグ、32ステージに区切って開催されました。
●例年のとおり、コーナーが連続するテクニカルなターマックステージで構成されたこの「ツール・ド・コルス」に、もっぱらポルシェをドライブしてERCやフランスラリーで頭角を現してきたラリードライバー「ベルナール・ベガン」が、この年から「BMW M1」に乗り換えてスポット参戦でエントリー、結果はエンジントラブルのためSS5で早々のリタイアをしてしまいますが、この後、1987年の「ツール・ド・コルス」で「BMW M3」をドライブして優勝、雪辱を果たしています。
●この「ベルナール・ベガン」が搭乗した「BMW M1」の車体上のスポンサーマーク類を再現可能なデカールセット。
●ホワイトをベースにした車体にメインスポンサーの「MOTUL」カラーを配置、車体上のスポンサーロゴなどをフルオプション仕様で再現しています。
●「BMW M1 プロカー」のパーツを採寸してから版型をデザイン、レベル製パーツにきっちりとフィットするようデザインしています。
●デカール上で再現されているマーキング用のロゴやカラーはできるだけ実車イメージを忠実に再現。
●デカールの余白となるクリアー層の部分は、ほとんど無いほどギリギリまで押さえており、余白カットをすることなくそのまま使用することができます。
・ 「MOTUL」「RESEAU BMW FRANCE」のロゴは、貼りやすさを考慮してクリアー層で文字を繋げた状態になっています。
■ BMW M1 モチュール ツール・ド・コルス 1983 デカール内容
・ スポンサーマーク : 「MOTUL」「PIRELLI」「MONTRES ETERNA」「MARCHAL」「Valeo」「devil」などのスポンサーロゴ・マーク類
・ ウインドステッカー : 「PNEUS PIRELLI」
・ チームマーク : 「RESEAU BMW FRANCE」「EQUIPE BMW MOTUL」
・ カーナンバー : 「3」
・ エントリープレート
・ ナンバープレート
・ タイヤマーク : 「PIRELLI」
・ ドライバーネーム
・ 車体上の塗り分け : MOTUL+レッドライン
・ エンブレム : 「BMW」
・ コーションマーク
などをデカールで再現しています。
●カーNo.に対応したドライバーネーム
No.3: ベルナール・ベガン / ジャン・ジャック・レネ (リタイア)
【 BMW M1 モチュール ツール・ド・コルス 1983 デカール (スタジオ27 ラリーカーオリジナルデカール DC638D) 対応プラモデル 】
・ 「BMW M1 プロカー」 (レベル 1/24 カーモデル No.07247) (別売り)。
【 BMW M1 モチュール ツール・ド・コルス 1983 デカール (スタジオ27 ラリーカーオリジナルデカール DC638D) パッケージ内容 】
・ デカールシート ×1枚
・ マーキング図 ×1 (カラー)
●デカールのプリントはカルトグラフ製

