アルピーヌ ルノー A110 #97 ツール ド フランス オート 1972 デカール

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「アルピーヌ ルノー A110 #97 ツール ド フランス オート 1972 デカール (デカール) (スタジオ27 ラリーカー オリジナルデカール No.DC1034 )」です
●タミヤ製「アルピーヌ ルノー A110 モンテカルロ ‘71」に対応したデカールシート。
●1972年の「ツール・ド・フランス アウトモビーレ」にエントリーした「アルピーヌ A110」の「97号車」に施されたカーナンバー、スポンサーを始めとしたマーキング用ロゴなどをフルオプションで再現可能な内容となっています。
【 アルピーヌ ルノー A110 #97 ツール ド フランス オート 1972 デカール (スタジオ27 ラリーカー オリジナルデカール DC1034) について 】
●1972年のERCの第16戦を兼ねて開催された「ツール・ド・フランス アウトモビーレ」は9月14日から24日にかけてフランスのビアリッツからニース間に渡る舗装路使って開催されました。
●1966年にラリーデビュー、「ルノー8 ゴルディーニ」「アルピーヌ」で豊富なラリー経験を積み、ル・マン24時間レースにも出走経験のあるベテランドライバー「ジャン・リュック・テリエ」が、この「ツール・ド・フランス アウトモビーレ」に「アルピーヌ・ルノー A110 (1800)」でエントリーします。
●レースナンバーは「97」、「elf」「kindy」などのスポンサードを受けながらプライベーターとしてエントリー、レースはエンジントラブルでリタイアをしてしまいますが、この翌年1973年から開催された第1回世界ラリー選手権(WRC)で「アルピーヌ・ルノー A110 (1800)」を駆り栄誉ある初めてのドライバーズチャンピオンシップを獲得、同時にアルピーヌルノーにもマニュファクチャラーチャンピオンシップをもたらしています。
●この「ジャン・リュック・テリエ」が搭乗した「アルピーヌ・ルノー A110」の車体上のスポンサーマーク類を再現可能なデカールセット。
●アルピーヌブルーをベースにした車体にメインスポンサーの「elf」や「Kindy」などのスポンサーロゴなどをフルオプション仕様で再現しています。
●「アルピーヌ ルノー A110 モンテカルロ ‘71」のパーツを採寸してから版型をデザイン、レベル製パーツにきっちりとフィットするようデザインしています。
●デカール上で再現されているマーキング用のロゴやカラーはできるだけ実車イメージを忠実に再現。
●デカールの余白となるクリアー層の部分は、ほとんど無いほどギリギリまで押さえており、余白カットをすることなくそのまま使用することができます。
・ 「Kindy」など一部のロゴは、貼りやすさを考慮してクリアー層で文字を繋げた状態になっています。
■ アルピーヌ ルノー A110 #97 ツール ド フランス オート 1972 デカール内容
・ スポンサーマーク : 「elf」「Kindy」「mauchoris lotus」「CIBIE」「FERODO」「ASSURANCES LE NORD」などのスポンサーロゴ・マーク類
・ チームマーク : 「ALPINE RENAULY」
・ カーナンバー : 「97」
・ エントリープレート
・ ナンバープレート
・ ドライバーネーム
などをデカールで再現しています。
●カーNo.に対応したドライバーネーム
No.97: ジャン・リュック・テリア / ルー・クロード (リタイア)
【 アルピーヌ ルノー A110 #97 ツール ド フランス オート 1972 デカール (スタジオ27 ラリーカー オリジナルデカール DC1034) 対応プラモデル 】
・ 「アルピーヌ ルノー A110 モンテカルロ ‘71」 (タミヤ 1/24 スポーツカーシリーズ No.278)
など、これまで発売されたタミヤ製、ラリー仕様の「アルピーヌ・ルノー A110」 (別売り)。
【 アルピーヌ ルノー A110 #97 ツール ド フランス オート 1972 デカール (スタジオ27 ラリーカー オリジナルデカール DC1034) パッケージ内容 】
・ デカールシート ×1枚
・ マーキング図 ×1 (カラー)
●デカールのプリントは透過しにくく網目の見えない高品質なシルクスクリーン印刷。

