日本海軍 艦船装備セット D (駆逐艦用 12.7cm連装砲塔)
「日本海軍 艦船装備セット D (駆逐艦用 12.7cm連装砲塔) (プラモデル) (ハセガワ 1/350 QG帯シリーズ No.40088 )」です
●太平洋戦争時における日本海軍の駆逐艦用の艤装類を1/350スケールで再現したプラスチックモデル組立キット
●同じ装備を持つ艦船のディテールアップ用パーツとして、さらに架空の建造計画や近代化構想に基づいたオリジナル艦船や、オリジナルメカ製作用のパーツなどとして使用可能な艤装パーツセットです
●「12.7cm連装砲」「4連装魚雷発射管」「艦載艇」などがパッケージされています
●ハセガワ社製「日本海軍 甲型駆逐艦 雪風 天一号作戦」に含まれている艤装類を抽出したものとなります
【 「日本海軍 艦船装備セットD (駆逐艦用 12.7cm連装砲塔)」のキット内容について 】
●日本海軍の駆逐艦用の艤装類を1/350スケールで再現したプラスチックモデル組立キット
●「艦船装備セットD」に含まれている艤装類の内容は
・ 50口径 3年式 12.7cm連装砲 C型 ×4
・ 92式 61cm 4連装魚雷発射管 2型 ×4
・ 8m内火艇(搭載用デリック付)×4
・ 7mカッター(搭載用デリック付) ×4
など、となっています
【 12.7cm連装砲 】
●「50口径 3年式 12.7cm連装砲 C型」は、上下分割のパーツで構成された砲塔に、1本ずつ独立した砲身パーツを取り付ける構成となっています
・ 砲塔にはスライド金型を使用して側面の「手摺り」がモールドで再現されています
・ 砲身パーツには、基部の防水布がモールドで再現され、砲身の角度は若干仰角を付けた状態となります
【 4連装魚雷発射管 】
●「92式 61cm 4連装魚雷発射管 2型」は、シールド部と発射管カバーを一体成型した上部パーツと、4本の魚雷を一体成型した下部パーツとで構成されています
【 艦載艇 】
●「8m内火艇」は一体成型となっています
・ 内火艇上部のキャンバスカバー部は別パーツで、取り付けの有無を選択できます
・ 内火艇搭載用のデリックが付属しています
●「7mカッター」は、上下に分割したパーツで構成、カッター内の2重になったフロア構造が再現されています
・ カッターの上部パーツにはオールが一体成型して再現されています
・ カッター搭載用のデリックが付属しています
【 「日本海軍 艦船装備セットD (駆逐艦用 12.7cm連装砲塔)」のパッケージ内容 】
・ 50口径 3年式 12.7cm連装砲 C型 ×4
・ 92式 61cm 4連装魚雷発射管 2型 ×4
・ 8m内火艇 (搭載用デリック付)×4
・ 7mカッター (搭載用デリック付) ×4
●スポット生産品