



MP7A1タイプ (プラモデル)トミーテック リトルアーモリー (little armory) No.LA009 スケール:1/12
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![]() 「MP7A1タイプ プラモデル (トミーテック リトルアーモリー (little armory) No.LA009 )」です●ドイツの「ヘッケラー&コッホ」社が開発したPDW(個人防御火器)「MP7A1」を1/12スケールで再現したプラスチックモデル組立てキット ●「MP7A1」は、ストックを引き出した状態と、短縮化のために収納した状態の2種をセット、オプションパーツとして銃口部分の消音器「サプレッサー」、 銃口下部のレーザーポインター兼ライト「AN/PEQ-15」、銃の上部の照準器「T-1タイプドットサイト」をセットしています 【 「MP7」について 】●従来、個人携行用の小火器として拳銃、サブマシンガン、自動小銃(ライフル)、軽機関銃という種類が存在していました ●この小火器は使用する弾種によって区分することもでき、拳銃とサブマシンガンは拳銃弾、自動小銃と軽機関銃はライフル弾を使用しています ●この拳銃弾とライフル弾の威力の差は大きく、高初速のライフル弾の有効射程は300mを超えますが、拳銃弾の場合は20m~50mという程度で、貫通能力も低くなっています ●このため、サブマシンガンと自動小銃の性能の差も大きく、基本的にサブマシンガンは接近戦のみで有効な火器となっています ●「ヘッケラー&コッホ」社は、このサブマシンガンと自動小銃の中間的な存在として「MP7」を開発、口径4.6mmという小口径弾を使用しながら装薬を増やし高初速を得ることで、従来の拳銃弾よりも長い射程と威力を発揮します ・ この4.6mm弾は、アーマーなどの硬い標的は貫通し、人体などの軟らかい標的では貫通しにくいという特性を持っています ●「MP7」は、これまでにない「PDW(個人防御火器)」という小火器の新たなカテゴリーを生み出し、小型ながら威力の高い同銃は車両乗員や特殊部隊員などの携行火器として運用され、世界各国の軍隊、警察などで導入が進んでいるのです 【 「MP7A1タイプ」のキット内容について 】●このPDW(個人防御火器)「MP7A1」を再現したプラスチックモデル組立てキットです ●サブマシンガンをさらに小型化したようなコンパクトなスタイルの「MP7A1」を再現 ●「MP7A1」は、ストックを収納した状態を1丁、ストックを展開したを1丁、合計2丁をセットしています ●「MP7A1」は、左右に分割した銃本体のパーツに、バットストック、サイドレール、トップレールなどのパーツを取り付けて完成させます ・ キットのパーツ各所には、実銃の持つディテールを彫刻にて再現 ・ 放熱口、フラッシュハイダー、グリップ部の滑り止めパターン、安全装置付き2段トリガーなどの細部はシャープなモールドで再現しています ・ 銃口は開口した状態となっています ・ 前方のグリップは展開した状態と畳んだ状態の2種(×各1)をセット、選択して取り付けます ・ 照星、照門も展開した状態と畳んだ状態の2種(×各1組)をセット、選択して取り付けます ●マガジンは、20発入りタイプと40発入りタイプの2種(×各2)が付属、後部のグリップ部に選択して取り付けます ●オプションパーツとして ・ 消音器 「サプレッサー」 ×1 ・ 照準器 「T-1タイプドットサイト」 ×1 ・ レーザーエイミングモジュール 「AN/PEQ-15」 ×1 が付属、「MP7A1」に自由に取り付けることができます ![]() 【 「MP7A1タイプ」のパッケージ内容 】・ MP7A1 (ストック収納状態) ×1 ・ MP7A1 (ストック展開状態) ×1 ・ サプレッサー ×1 ・ T-1タイプ ドットサイト ×1 ・ AN/PEQ-15 ×1 ・ 20発入り マガジン ×2 ・ 40発入り マガジン ×2 ・ 組立て説明書 ×1 ●2015年 完全新金型 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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