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「ドイツ 重装甲偵察列車 指揮車型 プラモデル (ドラゴン 1/35 39-45 Series No.6071 )」です●「WW2 ドイツ軍 重装甲偵察列車 指揮車型」を1/35スケールで再現したプラスチックモデル組立キット 【WW2 ドイツ軍 重装甲偵察列車 指揮車型 について 】●実車について ・ 第二次世界大戦では各種機材、物資の輸送手段としてヨーロッパに張り巡らされた鉄道網も重要な役割を担っていました。 ・ 一方、ドイツ軍と対峙する連合軍やそれに協力するパルチザンは鉄道網の寸断を目指して攻撃、破壊工作を展開。 ・ ドイツは鉄道を守るために各種の装甲列車などを開発して、走らせたのです。 ・ その中のひとつがシュタイア・ダイムラーによって開発された重装甲偵察列車でした。 ・ 装甲列車は指揮車をはじめとする各種装備の車両で構成されていました。 ・ その編成の中に1両含まれていたのが指揮車タイプで、車内には通信機器を備え、医療従事者なども乗車していました。 ・ 各車両共に20mm厚の装甲を持ち、重量は約18トンに上りました。 ・ 装甲偵察列車は1943年から45年にかけて生産され、鉄道網の破壊工作阻止などに活躍したのです。 【WW2 ドイツ軍 重装甲偵察列車 指揮車型 のプラモデル内容について 】●モデルについて ・ 第二次大戦末期にドイツ軍が開発・運用した重装甲偵察列車を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。 ・ スケールは1/35。 ・ 台形の形状を持つ車体をしっかりと再現するのはもちろん、車体各部のディテールをリアルに表現。 ・ 別パーツで再現された車載工具類なども仕上がりの実感を高めます。 ・ 完成時の全長は約17cm、高さは約8cmと迫力も十分です。 ・ 加えて車体上部に装備されるフレームアンテナも再現。 ・ 指揮車タイプならではの姿が見逃せません。 ・ 車体各部に装備された機関銃ハッチは機関銃を装備した状態と収納した状態を選んで組み立て可能。 ・ 表情の違いも楽しみです。 ・ また、このキットには偵察列車をディスプレイする線路が再現されたベースもセットされています。 ・ 重量感あふれる仕上がりは戦車モデルとは一味違う魅力が味わっていただけることでしょう。 【WW2 ドイツ軍 重装甲偵察列車 指揮車型 仕様 】●主な特徴 ・ 1/35スケールで第二次大戦のドイツ軍重装甲偵察列車の指揮車タイプを再現 ・ 仕上がり全長は約17cm ・ 車体形状はもちろん、ボルトやハッチなどのディテール表現もリアル ・ 線路を再現したディスプレイベース付 ・ 完成時サイズ:全長 約170mm
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